持ち前の運の良さと要領のよさで数々の困難をヌメリヌメリとかいくぐる社会人。このブログを見てくれたすべての人にありがとう☆★コメントを残していただければ幸いです!(パスワードは適当な半角数字でOKです)


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カテゴリ:Diary( 202 )

白い花

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初夏の大阪万博公園にて。

心地の良い気温、力強く育つ植物たち。

小さな花々。

あ、もう秋だ。
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by mitsuhi-low | 2012-09-30 20:25 | Diary

黄泉の国


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写真をモノクロで撮るだけで、ずいぶん印象が変わることもある。

梅雨の下鴨神社にて。

ご老人と、木々に付された白い神々。

彩色のない世界。

黄泉の国への入口。

とは少し言い過ぎかもしれないが、実際にこの場にいた自分にとっては、

記憶している色のある世界とは大きく印象が違うことは否めない。

それも写真の面白さ。
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by mitsuhi-low | 2012-09-28 22:24 | Diary

大阪金剛山


大阪金剛山に登りました。

大阪府と奈良県の県境にあるこの山。

最寄駅を降りたところから澄んだ空気と優しい新緑につつまれていて、

「大阪にもこんなに綺麗なところがあるのだなぁ。」

と感心してしまいました。



山自体は、特別険しい山ではなく、沢があったりと景色が変動する楽しさもあり、

気付いたら山頂、という感じでした。

山頂近くには、それまで見かけることのなかった花が群生していて、

登山者の登頂を祝福してくれる自然の演出のように思えました。

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登山という趣味ですが、昨年登れなかった分、今年はたくさん登ろうと思っていたものの、

結局気づけば9月も終盤。

やっぱり、思ったことはすぐ行動に移さないと、時間ばかりが過ぎてしまうものなのですね。

せめて、あと1回くらいは登っておきたいです。
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by mitsuhi-low | 2012-09-20 22:48 | Diary

おじさんが3人 sanpo

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これ、顔に見えませんか?

僕は顔にしか見えません。

京都にある、とある神社にて出会いました。

もう3ヶ月も前のことですが、元気にしてるかなぁ。

ヒゲのお手入れとか、ちゃんとしてるかなぁ。
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by mitsuhi-low | 2012-09-03 20:21 | Diary

森の妖精


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を見つけました。

それにしても、まさか大阪で見つけるとは。

普段から、周りをよく見渡して、何かを見つける努力って大切なんだなぁ、と実感。

次はもっと珍しいもの見つけるぞ。
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by mitsuhi-low | 2012-08-27 12:21 | Diary

愛犬が教えてくれたこと


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春先に帰省したときのこと。

愛犬のジジを連れて近くの河川敷地まで散歩に行きました。

滅多に帰省しないうえに、帰省してもそんなに長いこと滞在することもないので、

犬の散歩に出かけたのは本当に久しぶりのことでした。

穏やかな陽気の中、愛犬と過ごす静かな時間。

日々の生活の中では、決して過ごせない大切な時間。

大切な時間を、より大切にしていくこと。

愛犬に気づかされました。

そして、今後の自分の人生の大きなテーマの1つにしようと思いました。
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by mitsuhi-low | 2012-08-21 22:52 | Diary

童心に返ること

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怒涛の桜日記が終わったところですが、私の春に関する日記はもう少し続きます。

時期は4月の末のこと、GWがまさに始まろうとしていた頃のことです。

その日は、京都に行こうと決めていました。

目的があったわけではありませんが、京都に行こうと心に決めていたのです。

直前ではありますが。



当日は、好天にも恵まれ、京都において最も機動力を発揮する優れた乗り物「チャリ」をレンタルしました。

そして、鴨川沿いを走り出そうとしていた時、その光景に出会ったのです。



春満開を全面に主張する水際の菜の花に囲まれながら、水の流れに逆らい遊ぶ子供たち。

そんな微笑ましい光景を見て、自分も少しだけ童心に返るような思いがしました。

私も、育った家のすぐそばには大きな川が流れていて、夏になるとしょっちゅう川へ行き、魚を採って楽しんだものでした。

この日のような天気であれば、すぐにでも川に飛び込みたいような思いに駆られたのですが、

人目をはばかると言いましょうか、大人の分別と言いましょうか、

すぐに行動に移せない自分がいました。



行動には移せなかったものの、「今年の夏は絶対川に行こう」と決心させてはくれました。

その日から3ヶ月近く経った今、この日記を書いている頃には実際にその決心を実行に移したわけですが、

これは決して結果論や後付けではありません。

本当にこのときそう思えたのです。

今、久々に童心に返るように川で遊んだ先日を振り返って、

この日の菜の花に囲まれて川の流れに逆らっていたこの子達のおかげだったのだなぁ、と嬉しく思っています。

きっかけがなければなかなか行動にうつせなくなった自分のクリエイティビティの欠落に若干失望はしたものの、

きっかけをいいように使って、行動に移していくのも大事なのだなぁと思いました。
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by mitsuhi-low | 2012-07-17 22:45 | Diary

桜のトンネル

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桜日記最終回です。

最終回は、かの有名な大阪造幣局の通り抜けに行きました。

時期をずらして咲かせるようコントロールしているのか、4月の末にも関わらず満開という奇跡。

しかも、桜の種類も多様で、人々がここの桜を愛でる理由がはっきりとわかりました。

通り抜けという割には人が多すぎて全く通り抜けられへんかったけど、それも良かった。

人混みの中から、桜色の着物を着た粋な女性を見つけることもできました。

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さてさて、桜の話はこれでおしまい。

また来年こういう日記をかけることを楽しみに過ごすことにします。

桜シリーズにたくさんコメントをくれた方々、ありがとうございました。
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by mitsuhi-low | 2012-07-08 23:02 | Diary

吉野の桜


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桜日記シリーズ第4弾です。

今回は、かの有名な吉野の桜。

混み合うシーズンを覚悟しつつ、思い切って行ってきました。





吉野の桜は、これまで見てきた街中の桜とはちょっと違った趣がありました。

それは、新緑が芽生えつつある木々とも折混ざり、

ごくごく自然な自然の中で育ったものであること。

普段目にする桜たちとは周囲の風景も違うので、また新しい目線で楽しむことができました。

仕方がないことなのだけれど、観光客の多さには辟易しましたが。。。

でも、ここも強く思い出に残ってます。

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来年も、行けたら行ってみたいと思います。
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by mitsuhi-low | 2012-07-07 02:02 | Diary

脳裏に焼き付いた桜風景

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京都での桜見物は、2日連続で行いました。

観光スポットではないけれど、岡崎疏水にてひっそりと元気に咲く桜。

大通りをほんのちょっとそれた横道を教えてもらって、幸せな気持ちになれました。



そして、次なる桜はかの有名なインクライン。

これでもかという人の群れをかき分けた先には、素敵な風景が待っていました。

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今年最も印象に残っている桜の風景かもしれません。
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by mitsuhi-low | 2012-06-30 00:58 | Diary