持ち前の運の良さと要領のよさで数々の困難をヌメリヌメリとかいくぐる社会人。このブログを見てくれたすべての人にありがとう☆★コメントを残していただければ幸いです!(パスワードは適当な半角数字でOKです)


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タンブラー


f0065556_121827.jpg久々に一目惚れをしました。

その相手は、スターバックスの京都限定版タンブラー。

このデザインの秀抜さに、思わず初めてのタンブラー購入。

さらに、ドリンク1杯込みで1200円。

クオリティの高いデザインでこの値段なら、安いと思い即買いでした。

いや、値段以前にデザインに惚れた時点で買うことは決まっていました。






他の角度からの写真も。

f0065556_163449.jpgf0065556_165720.jpg

舞妓さんの帯のカラフルさ。

醍醐寺か、東寺か、法観寺か、想像をかきたてる五重塔。

どの角度からも楽しめて、全く飽きが来ません。

金色は、実際に金を使用しているらしいのです。





ちなみに、このタンブラーは3人で発見したのですが、3人が3人とも一目惚れをし、全員即購入してしまいました。

コーヒータイムがますます楽しいものに。

とにかく、これからさらにコーヒーを飲む時間が増えそうです。
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by mitsuhi-low | 2007-12-26 01:23 | My Favorite

奇跡の三角関係


今からおよそ2年前。

僕は、初めて海外一人旅をしました。

その時、初めての"一人旅同士の日本人の出会い"を経験しました。

それが、Bさんでした。

ギリシャの首都:アテネから北西の田舎町:カランバカへと向かう、鉄道の中。

僕が乗った車両で、たった一ヶ所しかなかった空席の隣にいたのがBさんでした。





Bさんとは、カランバカでメテオラという素晴らしい世界遺産を見ました。

奇岩の上にそびえ建つ、修道院群の世界遺産です。

奇跡的とも言えるその遺産を目の前にし、鳥肌が立ちました。

奇跡の出会いと奇跡の遺産。

間違いなく、僕の人生の中で大きな出来事の中の1つとなっています。





Bさんとは、帰国後もmixiや携帯を通して連絡を取り合う仲になりました。

それほど頻繁に連絡をとるというほどではありませんでしたが、

連絡を取る度に、あのギリシャでの感動が蘇り、思い出に浸っていました。




帰国後、数ヶ月が過ぎた時のことでした。

mixiに書かれたBさんの日記のコメント欄に、"だっち"という男が書込みをしていました。

まさかという思いで、その男の名前をクリックしました。

そのまさか、でした。

高校のクラスメイトでした。





話を聞くと、Bさんとだっちは大学時代同じサークルで先輩と後輩という関係だったそうです。

それだけではなく、住んでるマンションまでも一緒でした。

これには本当に驚きました。





要するに、

俺とだっちは、高校の同級生。

だっちとBさんは、サークルの先輩と後輩関係。

Bさんと俺は、ギリシャで出会った仲。

まことに奇妙な三角関係の構図。

これは奇跡以外の何ものでもありません。





そんな3人が、全員で会うことになりました。

『来週、加藤家で鍋でもいかが?』

そんな軽い一言にのった、僕の軽い承諾が、事のすべてを決定しました。





そして、3人で初めて会いました。

何故か違和感はありませんでした。

そもそもそんな軽いノリで会ってしまう3人なのですから、もともと違和感というものなど存在しないのでしょう。

初めてなのに、10年程の付き合いのような不思議な感覚。

これまでに感じたことのない、不思議な楽しさのある晩酌でした。





これだけの不思議なつながり。

一見細そうで、消えてもおかしくない縁の糸とも思えますが、

『来週、加藤家で鍋でもいかが?』

の一言で、驚くほど太く強い糸に変化した気がします。





フットワークの軽い僕に、それ以上のフットワークの軽さで場を作ってくれた2人に感謝。

2人のおかげで、奇跡の三角関係は、これからも奇跡を生むような気がしてきました。
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by mitsuhi-low | 2007-12-23 02:31 | Diary

第5回ボウリング大会


台湾ボウリング合宿から帰国し、4日後のこと。

前回の敗者、僕の幹事の元、第5回ボウリング大会が開催されました。

初めてビリと言う屈辱を味わい、14人もの参加者のある大会の幹事というものが、

正直ここまでめんどくさいとは思いませんでした。

1度幹事を味わえば、大会で優勝したいという気持ちよりも、幹事をやりたくないという気持ちの方が強くなるのは不思議なものです。

合宿後にもかかわらず、そんな気持ちで望んだ今回の大会でした。





☆★第5回ボーリング大会☆★

★日程
2007年12月6日(木)

★メンバー
チームA:池田加奈恵・坪井隆一
チームB:安藤真依子・向井昌紀
チームC:・大澤奈津・南正大
チームD:北尾知美・中島浩貴
チームE:服部雅・木村大至
チームF:浅野順子・加藤光博
チームG:竹内良佳 ・上野○永


★ルール
1チーム2人の2ゲーム合計点数で順位を競う

★ドレスコード
ポロシャツ・ジーパン・マイシューズ

★チーム特典
1位:賞金6000円・優勝ピンバッジ×2
2位:賞金3000円
3位:賞金2000円
4位:賞金1000円
5位:賞金400円
6位:賞金200円
7位:次回大会幹事・スコアシートの管理・星が丘ボウル1ゲーム無料券×12





チームA:池田加奈恵・坪井隆一                  チームB:安藤真依子・向井昌紀
f0065556_125783.jpgf0065556_127287.jpg


チームC:・大澤奈津・南正大                    チームD:北尾知美・中島浩貴
f0065556_1282680.jpgf0065556_1285945.jpg


チームE:服部雅・木村大至                     チームF:浅野順子・加藤光博
f0065556_1291685.jpgf0065556_1295953.jpg


チームG:竹内良佳 ・上野○永
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4回連続で出場していた竹田氏が、迫り来る試験の影響で代役:そめ(坪井)を使用。

初出場ながら、実力があるとの前評判の高かった彼ですが、

はたして結果はどうなったのでしょうか?

ハイスコアの連発で、今回本当にいい大会になりました。 





☆★結果☆★

1位 チームD:合計スコア591 北尾知美(276)・中島浩貴(315)
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2位 チームC:合計スコア579 大澤奈津(244)・南正大(335)
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3位 チームG:合計スコア556 竹内良佳(259) ・上野○永(297)
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4位 チームA:合計スコア552 池田加奈恵(270)・坪井隆一(282)
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5位 チームE:合計スコア533 服部雅(239)・木村大至(294)
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5位 チームF:合計スコア533 浅野順子(230)・加藤光博(303)→5位と同点なるもじゃんけんで6位に
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7位 チームB:合計スコア506 安藤真依子(244)・向井昌紀(262)
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差は少々あったけれども、ビリにならなくて本当に良かった。

負けたくない人には負けなくて良かった。

次こそは。次こそは。

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by mitsuhi-low | 2007-12-17 23:49 | Bowling

4. あっという間の4日間


2007.12.2 台湾4日目



まさにタイトル通りで、4日間の台湾ボウリング合宿旅行は一瞬にして過ぎ去ってしまった。

今日は飛行機で帰るだけ。

と言っても、フライトは2時間だから、僕が新幹線で名古屋から実家に帰るより早い。

台湾は本当に近いというのを実感できた。





ただ帰るだけとなった今日の日記は、

滞在中にたくさん撮った写真の中から、気に入った写真を載せて台湾日記の終わりとしたい。



①淡水の夕日
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②瑞芳駅の看板
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③夜市で食べた台湾名物のカキ氷
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④アジアじゃよく見る間違い
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⑤大熱中金魚すくい
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あ。

そうそう。

たった4日間でしたが、実は恋しくなっていた日本のものがあって。

それは・・・





日本のボウリング場。





我らが聖地"星が丘ボウル"。





帰国したこの日、もちろん星が丘ボウルへ行きました、とさ。

おしまい。
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by mitsuhi-low | 2007-12-14 02:43 | ☆★海外旅行☆★

3. 結局はボウリング


2007.12.1 台湾3日目



台湾で星野JAPANがフィリピン戦を行っているその頃、

僕らは応援になど行けるはずもなく、1日食べながら観光を行った。

観光した所は、



①龍山寺(台北)
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②紅毛城(淡水)
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どちらもこの旅きっての観光スポット。

だが、イマイチ印象が薄いのは、一日中おいしいものを食べ歩きし、そのおいしさに毎回感動していたからだと思う。

そんな感動をくれた食べた物は、写真に残っている物だけでも、



①鳥ひき肉と目玉焼きご飯
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②牛骨麺
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③きのこのフライ
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④巨大ソフトクリーム
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⑤小龍包(高級店)
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⑥嘉門達夫a
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⑦嘉門達夫b
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最後の⑥、⑦の嘉門達夫はともかく、①~⑤はとにかくどれを食べてもうまかった。

どれだけうまいかをご理解いただく為の嘉門達夫だということをご了承願いたい。

①~⑤の結果、⑥、⑦。

要するに、

"あまりのご飯のうまさに、公衆の面前でもあのような恥じらいのないことができてしまう"

と言うことである。

それだけ台湾のご飯はうまいのである。





たくさん食べた後は、夜市に行ったのだが、土曜の夜だったせいか、ほとんど身動きすら出来ないほどの混み様。

結局はボウリングをするのが一番いいという全員の意見の一致で、すっかり御馴染みとなった『六福ボウリング』にやってきた。

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最終日の名残惜しさか、疲れているはずなのに、

今日は5ゲーム。

どんなに美しい景色や建物を見ても、

どんなにここでしか食べられない美味しい物を食べても、

結局は、ボウリング、か。

僕はそんな仲間達が大好きである。
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by mitsuhi-low | 2007-12-13 02:12 | ☆★海外旅行☆★

2. 千と千尋ノスタルジック koneta


2007.11.30 台湾2日目



台北市内から電車に乗って1時間弱。

九扮という街へやってきた。

ガイドブックを見た瞬間に行くことを決めた、今回一番の目的地である。





電車を降りてから、帰りの電車の時間を調べようと四苦八苦していると、流暢な日本語で親切に教えてくれる現地の人たちと出会った。

男1人、女2人の計3人のグループ。

日本語が話せるのは男性だけだったが、この男性、実は大学で観光学を専攻していて、

実際にガイドをやっている人らしい。

流暢な日本語に加え、台湾の見所をたくさん教えてくれ、九扮での1日はこの親切な方々と過ごすことになった。





最寄の駅の瑞芳から九扮の市街地へ向かうバスの中では、現地人の彼らの粋な計らいで、

降りるべきところを過ぎ、景色のきれいな山頂近くまで連れて行ってくれた。

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山頂近くの丘に広がる墓地と、その向こうに広がる街並み、山、海。

観光客だけでは決して見れない景色を、現地人の彼らは親切にも教えてくれたのだ。

本当にありがたいことである。





f0065556_043891.jpg山頂近くの絶景を見た後は、一番見たかった街中へ。

九扮の街中は、古き良き台湾の家や店が立ち並び、

どこかノスタルジックな気分にさせてくれる。

歩いているだけで満足できる、魅力的な街。





f0065556_064094.jpgさらには、軒先を賑わすおいしそうな食べ物の数々が、僕らをさらに魅了する。

どのお店でもたくさん試食をさせてくれるので、

見慣れないものや気になったものはまず食べてみる。

とにかく食べる。

街を歩いているだけで、美しい景観に心は満たされ、

数々の魅力的な食べ物の試食で、お腹も満たされる。

何度も言うようだが、ここではとにかく食べ歩いた。

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さんざん食べて街の奥地へと進み、向かった先はこの町の中で一番見たかった所。

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映画『千と千尋の神隠し』のモデルにもなった場所である。

ジブリ好きな僕としては、この場所にはとても感激し、夜になるとその感激も一層増した。

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この美しい場所でさらに夕飯を食べ、1日お世話になった現地の3人組と別れることになった。

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名残惜しくも九扮を後にし、次に向かった先は夜市。

ここでも目的はやはり食べること。

目に付くものは何でも食べる、豪快さ。

昼間から常に食べ続けていたのにもかかわらず、

夜が更けて食べる餃子、カキ氷、etc。。。

食べた分は運動で、と、金魚すくいで一息入れ(全員一匹もすくえず)、

そして本来の目的のボウリング3ゲーム。

なんだかんだ言って、やはり一番ボウリングが楽しいのかもしれない。
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by mitsuhi-low | 2007-12-12 00:38 | ☆★海外旅行☆★

1. タイボウ


2007.11.29 台湾1日目

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【同音異義語】→発音が同じで意味の異なる語。
[例]:タイボウ
①待望・・・[名]スル物事の実現や出現を待ち望むこと。待ちこがれること。
②台ボウ・・・[名]台湾ボウリングの略語。所謂ボウリング海外出張の手ごろな範例。

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『海外でボウリングをしたくないか?』





誰が言い初めなのか、今となっては真相は闇の中であるが、すべてはこの一言から始まった。

いつものボウリングメンバーといる時の出来事であった。





今や頻繁に大会も開き、マイシューズを所持していることがメンバーの証であるボウリングサークル(世間的に非公認)。

若干名の社会人が含まれているのにも関わらず、愚の骨頂とも言えるこの提案に喜んで参加した猛者(愚者)は5人もいた。

その愚かさを象徴するかの如く、ボウリング場があるかどうかも確認せずに行き先は台湾で一致。

愚かさは溢れていても、お金は枯渇している僕らが行ける、最良の場所でもあった。





5人と言う大人数を考慮し、宿はきちんと取った今回の旅。

しかし、あくまでも好きなようにボウリングをしたい気持ちを最優先にした、航空券+宿のみのフリープランツアー。

1ヵ月も前から予約したのにもかかわらず、ボウリングに勤しむ日々は矢の如く過ぎ去り、

マイシューズを持参してセントレアに集合するこの日が、ついにやってきたのである。





木曜の夕方に出発し、2時間程のフライトを経て、台湾には夜8時近くに到着。

空港からは親切な現地のガイドさんが僕らを宿まで連れて行ってくれ、何の心配もなく旅は始まった。

ホテルに着くと、フロントで真っ先に核心をついた。





『この辺に、ボウリング場はありますか?』、と。





英語ではボウリングと言わないのか、それとも発音に問題があったのか、

上手く伝わらなかったホテルマンに、

ボウリングの投球ホームを演じるというおおよそ常人には縁のないジェスチャーを駆使して理解を得た。

そして、僕らの恥的行為に、営業スマイルを工面して答えた彼らの答えは驚愕のものであった。





『すぐそこの道の裏側にあるよ。』





なんと。

台湾に来てこんな奇跡が起こるとは。

まさに合宿として相応しい、徒歩2分でボウリング場という絶好のロケーション。

興奮冷めやらぬままと言うか、徒歩2分では興奮は冷めるはずもないのだが、言われた通りに歩いていくと、それはそこにあった。

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六福保齢球館。

目で確認した現場に僕らの興奮のボルテージは最高潮に達し、

さらにはその向いにあった焼肉食べ放題400元(1400円)の看板に興奮のメーターは完全に振り切れ、

腹が減っては戦ができず、と、気がつけば食っていた。

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腹ごしらえも済ませ、いざ戦場へ。

若干旧式はあるが、悪くない六福保齢球館。

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1ゲーム55元(192.5円)という値段も、合宿を行うには相応しい。

初日の夜はとりあえず3ゲームを行って、僕らの満足感は満たされることとなった。

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初めに言っておくべきことであったが、これから始まるこの記録は、台湾に旅行に行ったという類のものである。

決して目的の100%がボウリングなわけではない、と思う。

僕自身、この事実をblogに記録するにあたり、カテゴリーを「海外旅行」にするか、「ボウリング」にするか少なくとも半日は迷ったが、これはあくまで海外旅行である。

こんな冒頭から始まる4日間の旅であるが、

これを読まれた社会人の皆様、こんな25歳に冷たい視線を送らず、温かい気持ちで見守って欲しい。

4日間のボウリング・・・、台湾旅行の始まりである。
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by mitsuhi-low | 2007-12-11 01:35 | ☆★海外旅行☆★