持ち前の運の良さと要領のよさで数々の困難をヌメリヌメリとかいくぐる社会人。このブログを見てくれたすべての人にありがとう☆★コメントを残していただければ幸いです!(パスワードは適当な半角数字でOKです)


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7. アンティグアで朝食を sanpo


2009年2月13日 グアテマラ6日目→帰国


ついに最終日。

僕の嫌いな旅の最終日。

その足音すら立てずに気づけば目の前にいる旅の最終日。

悲しみにうちひしがれるのは毎度のことではあるが、今回はいつもと違う所が1つあった。





普段の旅では、最終日が近づくと飛行機が発着する首都に滞在するのが常。

しかし、今回は危険な首都をさけ、1時間離れたここアンティグアで過ごすことに。

それがいつもと違う最終日を過ごさせてくれたのだ。





富士山のような山を眺めながらの散歩
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清々しい空に映える美しい教会を見学
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この旅ですっかり得意になった盗撮
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1年前の中東旅行以来、久々に良い刺激があったこの7日間を思い出しながら街を歩いた。

こんなにゆったりした時間を楽しんだ旅の最終日は間違いなく始めてであろう。





そしていよいよ帰路便が経つ時間に。

一昨日から別行動をとっていた妹が見送りに来てくれた。

この旅で一番大きかったことは、恐らく1年半ぶりくらいに妹に会ったこと。

そして遠い異国の地でたくましく成長した姿を見れたこと。

スペイン語の基礎すら知らず、頼りっぱなしの5日間だったけど、本当に楽しかった。

兄妹だから、普段なかなか思うこともないし、思ってもなかなか口には言えないことだけど、今日くらいはちゃんと言いたい。

『ありがとう。』

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by mitsuhi-low | 2009-02-25 23:26 | ☆★海外旅行☆★

6. 体当たりスペイン語


2009年2月12日 グアテマラ5日目


f0065556_1972038.jpg毎週木曜・土曜に開かれるチチカステナンゴの市は、近郊の村からも先住民たちが集まってくる大きなもの。

街そのものの観光というよりも、開催される市が有名な都市だ。

今日も昨日に引き続き、掘り出し物をあさることになったのだが、昨日までとは大きな違いがある。

それは、スペイン語を話せる妹が隣にいないということ。

数字も英語のone、two・・・では通用しないので、まずはそこからしっかり勉強しなくてはならない。

26歳になりすっかり衰えた僕の記憶野では最初は苦労したが、

頼れる者のいない強制的な状況になれば意外と覚えてしまうから不思議だ。





いつも思うのだが、言語は習得というより体得に近いものだと思う。

生きるために必要なツールとなるような外環境に我が身を置くことによって、驚くようなスピードで覚えることが出来る。

今回、妹といた期間とそうでない期間があったおかげでそれを強く実感できた。

そういう意味では、すべてを妹に頼り切らずによかったと思った。





ところで、その少々体得したスペイン語の成果をここで披露したいと思う。

それは、市のテントが密集した奥の方にあった食堂でお昼を食べた時のことである。

店頭に並んだグアテマラ料理を、自分で選んで皿に盛るという形式のだったそこは、もちろん店員すべてがスペイン語しか話せない先住民。

食べ物に関しては覚えの良い僕は、なけなしのスペイン語術を披露すべき唯一の場所とばかりに、

アロース(お米)!フリホーレス(すりつぶした豆料理)とを追加注文。

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残すはずもなくキレイに平らげた後は、

"ムイ リコ!(おいしかったよ!)"

と店長らしきおばちゃんに告げた。

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満足げな店長(仮)さん。

これを見て、僕も満足。

はい、これでスペイン語もマスター。

究極の自己満。

こんなもんです、みなさん。





さてさて。

そんなこんなでチチカステナンゴを満喫した後は、バスを乗り継ぎ世界遺産の街:アンティグアへ。

早いもので、この旅で訪れる予定では最後の街にもう来てしまったのである。

やはり、1週間強くらいでは全く足りない。

少しでも時間を無駄にしたくない、とばかりに、日が傾くまで彩色鮮やかな建物が並ぶ街をひたすら見て回った。

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そして公園でゆっくり休む。

働き始めた今、日本では決して味わえないような時間の過ごし方だ。





f0065556_19504312.jpg日が暮れてからはすぐに夕飯。

最後ということでちょっぴり贅沢に。

もちろん、この旅でお馴染みとなったガジョビールもだ。

毎晩ビールがかかせない。

日本に帰る実感もわかない。

毎回思う、こんな日が続けばいいのにというセリフ。

明日、いよいよ帰国する。
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by mitsuhi-low | 2009-02-22 20:35 | ☆★海外旅行☆★

5. 民芸品収集録


2009年2月11日 グアテマラ4日目


f0065556_7185274.jpgパナハッチェルのアティトラン湖の周辺には小さな町村が点在している。

その中の1つに、コーヒー栽園を主たる産業と知るサン・ペドロ・ラ・ラグーナという小さな町がある。

今日の活動の第一歩は、その街へ湖ボートで行くことから始まった。





f0065556_720888.jpg穏やかな雰囲気に包まれた島に着くや、早々に見えてきたのはやはりコーヒーの木。

無類のコーヒー好きで、神戸にあるUCCコーヒー博物館でコーヒー博士の称号をもらった(←誰でも簡単に取得)僕にとっては、栽培されてるコーヒーを目の前にするだけで感動ものだ。

だからと言って、そんな木を眺めているだけではもちろん終わるはずがない。

栽園直送のコーヒーを挽き、飲ませてくれるお店にも当然の如く行った。

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飲食に関する蘊蓄はあまり長々と述べたくはない。

とにかく、その味と香りは格別なものだったことは確か。

兄妹揃って仕入れの如く販売していたコーヒーも大量購入してしまった。





昨日から続いている大量買いの癖はもはや止まる気配すらない。

圧巻なのは、コーヒー屋さんの向かいにあった革製品のお店に行った時のこと。

店に入ってまず目に入ったハンドメイドの皮の靴に一目惚れした僕。

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惚れたのはデザインだけではなく、驚くほど安い価格もである。

実際サイズが合わなく、僕の足に合わせてオーダーメイドをしてもらうことにしたのだが、

もともとがすべてハンドメイドなので、オーダーしても値段は変わらない。

ちなみに、そのお値段はなんと280Q(≒3220円)。

言うならば、自分のサイズに合わせた世界でたった1つの靴が、この値段で買えてしまうのである。

これはもう大量買いするのは仕方がない。

オーダーメイドの一目惚れの靴の他にも、店頭にあったぴったりサイズの靴も同じ価格で購入してしまった。

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結局、1つのリュックと2足の靴を買った妹と合わせて、合計1リュック4靴を購入した僕ら。

日本では考えられない大人買いというか、大名買いだ。

かわいいものがたくさんあるので本当に楽しくて仕方がない。

そしてもはや止まるという言葉すら知らなくなる。





再び湖ボートに乗って向かった次の町、サン・ペドロ・ラ・ラグーナでは、水筒入れと鍋つかみ2つを購入。

たったそれだけでとんぼ返りするようにパナハッチェルに戻り、今度はハンモックを2つ購入。

ありえない買いっぷりだ。

※ちなみに帰国後に土産品を広げて写真を撮ってみると驚くことになった。

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海外に行ってもあまり自分のものを買ったりすることはないのだが、今回に関しては例外。

いかにグアテマラの民芸品が魅力的だったがわかる。





散々買い物を楽しんだ後は、用事があって首都に戻る妹と一旦お別れをし、1人チチカステナンゴへ。

早朝から開かれる定期市場で有名な地方都市だ。

定期市場・・・

このぶんだと、明日もひどい買い物日になりそうだ。
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by mitsuhi-low | 2009-02-21 07:54 | ☆★海外旅行☆★

4. 異世界に突入


2009年2月10日 グアテマラ3日目


ワンデイホームステイ先を出発する朝。

お世話になったことを感謝し、別れを告げる。



長女メリー、愛犬チキ、母エンマ
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父レオネル
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末っ子レオネリ
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家族のみんなは言葉の通じない僕に本当に良くしてくれた。

たった1日という短い間ではあったが、愛着のわいた家も含めて名残惜しいものだった。





さて、気持ちを切り替えて向かった先はパナハッチェル。

現在でも伝統的な民族衣装に身をまとった先住民が多く暮らす、湖のほとりにある街である。





首都:グアテマラシティまで2時間ほどかけて戻り、そこからさらにバスで2時間半ほど西へ。

面白いことに、首都から西へ行くにつれて民族衣装に身をまとう人々の割合が増えていく。

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色とりどりの模様で刺繍がほどこされた衣装は実におしゃれで美しい。

日本から遠く離れた地に来てしまったことを改めて実感するこの非現実的な風景。

物珍しさが故、行き交う人々にただただ目を奪われるばかりと言いたいところではあるが、目を奪われるのは人々だけではない。

手作りの民芸品も見ていて楽しいものばかりなのだ。

外国人と見ては、少々高い値段をふっかけられることはあるが、ショッピングの際の値段交渉は基本的にアジア同様。

スペイン語の話せる妹に終始頼りっぱなしではあったが、楽しすぎて旅の中盤にも関わらず大量にお土産を買ってしまった。





そして夜は、生演奏があるというレストランで食事。

もともとラテン系音楽が好きということもあって、そのレストランの存在を妹から聞いた時に即座に行くことが決定した。

ビールもご飯もおいしく、音楽に関しては言うまでもなく最上。

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ラテンのビールと音楽で湖のほとりの街を楽しむ。

時間の感覚をすっかり失ってしまうような贅沢な晩餐で、優美な1日の締めくくりとなった。
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by mitsuhi-low | 2009-02-20 00:25 | ☆★海外旅行☆★

3. ワンデイホームステイ


2009年2月9日 グアテマラ2日目


エルサルバトルとの国境にある、グアテマラ東部のフティアパと言う県にやって来た。

観光する所が特にあるわけでもなく、明日から行く予定がある西部地方と反対方向であるこの地にわざわざやって来たのには大きな理由がある。

妹のホームステイ先にお邪魔したいという僕の強い要望があったからだ。

旅をする人にとって、現地の人の家に行けるというのは最高のシチュエーションであると僕は思っている。

しかし、旅中でそのような状況に出会うことはなかなかない。

しかも、僕は以前マレーシアで失敗した経験もある。

今回のように妹がホームステイしているという」恵まれた状況は、最強のシチュエーションが得られる最高のチャンス。

乗車率150%もあろうかという息苦しいバスに2時間半ほど揺られても、心躍る思いでここにやってきたのだ。





f0065556_3251228.jpg到着したのは丁度お昼時。

家族で1番元気のいいエマ母さんがなんと手料理をもてなしてくれた。

普段から料理を作る仕事もしているらしいエマ母さんの腕は確かなものだった。

旅が終わった今振り返ってみても、エマ母さんの手料理が間違いなく1番おいしかったと胸を張って言えるくらいだ。

本当に幸せを感じた瞬間だった。





ご飯を御馳走になった後は、午後から仕事があると妹に着いていき、職場の見学。

現地のおばちゃんたちが多数を占める教室で、今は編み物を中心に教えているそうなのだ。

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楽しそうに授業をやっている姿はこっちにも伝わっては来たのだが、いかんせん僕にはスペイン語が分からない。

なんだか悔しかったので、隣のパソコン教室の授業待ちをしている子供たちを相手に折り紙教室を開くことに。

臨時折り紙講師:加藤光博の教室は意外にも好評で、生徒さんを4人も持つことが出来た。

久々でも"鶴"きれいに折れた"鶴"。

子供たちもさぞかし満足してくれたことだろう、と究極の自己満に浸った。

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さて、夜はたまたま街で開催されていたお祭りに行くことに。

こっちでは、お祭り定期的あるらしく、その度に仮設レストランや遊園地を建てたりするのだそうだ。

どんなものがあるのかと言えば、



恐怖の観覧車
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カウボーイ御用達風レストラン
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など、テンションはまさにラテン全開。





さらには、偶然やっていたミス・フティアパコンテストの優勝者の授賞式も参加し、グアテマラ美人を見ることもできた。
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観光地に行かなくても、楽しすぎるほどの時間は過ごせる。

本当に最高の1日になった、と今でも心から思っている。
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by mitsuhi-low | 2009-02-19 03:48 | ☆★海外旅行☆★

2. 神の力


2009年2月8日 グアテマラ1日目


ジャングルに埋もれるマヤ文明最大の神殿遺跡都市。

ここティカル遺跡には、マヤ文明の神秘性や偉大さをいやがおうにも感じてしまう巨大な神殿群の世界遺産がある。

かつては誇った栄華、そして未だに解明されていない急激な衰退。

時を経てその姿が木の海に埋没したことが、神秘性に拍車をかけたとも言えよう。





絶妙なバランスの基に現存するⅡ号神殿。
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圧倒的な高さを誇るⅤ号神殿。
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そしてそれらを眺望できるⅣ号神殿
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どの神殿を見ても、当時の人々の長けた想像力や技術力には本当に脱帽だ。

今の自分に出来ることと言ったら偉大な遺産にただただ感心するばかり。





ふと、思った。

エジプトにも見られるように、天に近づくべく巨石を積み重ねてピラミッド状の建造物を作る文化は、

恐らく文化交流がなかったであろう時代にも共通していたと考えられる。

手の届かない天に偉大さ・神秘性を感じていたのは、地域や人種に関係なく早い段階から人類の共通項だったということかもしれない。

そしてもちろん、それらを具現化することも。

文献の存在しない今は、あくまでも想像の域は超えないことではあるが。





また、たんに神殿だけがすごいだけではないと言う所がティカル遺跡の素晴さ。

恵まれた森林環境に、マヤ文明最盛期以前からこの地の支配者として住み続ける美しい鳥たちがいるからだ。

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天に憧れを持つものの、結局はその思いが叶わずに滅びていってしまった民族に対し、

天を自由に回遊し今もなお生き続ける鳥たち。

なんとも皮肉な現実に見えるような気もするが、

滅んだ文明などおかまいなしに悠然と飛び交う彼らを見て、僕は自然の偉大さにもまた敬意を表せずにはいられなかった。
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by mitsuhi-low | 2009-02-16 23:51 | ☆★海外旅行☆★

1. 地球の裏側へ


2009年2月7日 日本出国


世間がお休み気分を満喫していた年末年始、僕は現場研修故に会社で汗を流していた。

そんな日々のご褒美として、好きな日にとっていいと言われた冬休み3連休。

それにほとんど消化していない有給休暇を1つ加え、9連休を作ってみた。

それだけ長い休みを作ったと言うことは、長い間僕のブログを愛読していただいてる皆さんにはすでにおわかりだろう。

そう、久々(←僕にとっては)の海外へ行くことにしたのだ。





行き先は、中米の国:グアテマラ。

なぜこの国に行くことになったかと言うと、1年ちょっと前から妹が働いているのが1番大きな理由である。

正直、コーヒーとマヤ文明くらいしか思いつかない馴染みの薄い国が、

アメリカ大陸への初上陸になるとは夢にも思わなかった。





ミネアポリス、ヒューストンを経由し、目的地のグアテマラ・シティまで3フライト17時間。

待ち時間も合わせると総計22時間。

往路だけで大旅行と言えてしまう果ての地。

ただ、社会人としてここまで行けるのがこれがラストチャンスとなるであろう。

"思いっきり楽しむぞ"

今回は旅前の高揚感よりもむしろ何かの決意表明のような気持ちの方が強かったのかもしれない。





f0065556_6494235.jpg出発直前の成田空港。

僕が大学時代から実姉のように慕っている先輩が、仕事の合間を縫って会いに来てくれた。

仕事が大変でも、疲れていても相も変わらず周囲に太陽のようなエネルギーを与えてくれる姉さんに久々に会い、

遊びに行くはずの僕の方がパワーをもらった感じだ。

短い再会で別れを告げ、そして出発へ。





出発直前に義姉に会い、そして妹のいる目的国へ。

旅の始まりのネタとしては申し分ないではないか。

今回の旅も、素晴らしいものになるであろう、とこの時すでに確信していた。
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by mitsuhi-low | 2009-02-16 06:51 | ☆★海外旅行☆★

僕の癒し


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先日帰省した際に初対面を果たした我が家の娘。

ひょんなことから我が家にやってきたころの写真を入手。

あまりの癒し効果の高さに、最近では仕事から帰ってきてから毎日眺めている。

言っておくが、決して仕事に疲れているわけでも社会に疲れているわけでもない。
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by mitsuhi-low | 2009-02-03 21:22 | Diary